Twitterをずっと使っていてなんか今までのツールと違うなにかを感じる。
メール、チャット、掲示板、ブログ、SNSというコミュニケーションツールとしても使えて、情報を得る手段としても逆に情報を送ってマーケティング活動に使うこともできるツールだ。
一番、今までにない事というと、それはライブ感というかリアルタイムで情報のやり取りができることですね。
たとえば、自分の近所にいるフォローした人が、Twitterのタイムライン上に今、空に国際宇宙ステーションが見えるよと書くとすぐわたしがそれを見つけて空をみるとそこに国際宇宙ステーションが見えました。
不特定多数のひとが書き込んだ情報がリアルタイムですぐ読めるものって他にはあまりないですね。
あと、わたしが表参道にいて、「表参道なう」と書き込んだ内容を、偶然表参道にいた友人が読み、合うことができました。
つぶやく方は飽くまで不特定多数の人につぶやいているだけであって、特定の人に情報を明示的に贈っているわけではなく、受け取る方も特定の人からの情報を読もうとしているわけではなくたまたま読んだだけなのです。それが結果的にはメールやチャットのような会話するツールにもなりえるんだと思うとすごいですね。
メールー>チャットー>掲示板ー>ブログRSS->SNS->Twitterへと進化してるんですね。
あと、つぶやく時に読むほうが簡潔でわかりやすいように140文字以内に要約しているので読むほうは効率よく短時間で多くの情報を得ることができます。
さらにフォローの関係もメールのアドレス帳やSNSのフレンドのようにしっかりした人間関係がなく、RSSを購読するのに近いより気軽なものになっている点も新しい気がします。
気軽にできるんがいいねえ。
それも2ちゃんねるみたいに暗い感じがないのがいい。
贅沢言うなら声でできないとこかな。
(声でやるとうるさいかw)
声と映像がリアルタイムで簡単に共有できたらおもしろいなと。
うん、一言だと気軽な感じ確かにありますよね。
フォロワー選べるし、暗い感じも少ないしね。
声と映像がリアルタイムかできたらすごいね、電話のかわりになるね